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2006年8月14日 (月)

絶好調の頃のボブチャンチン

最近は

スパーリングパートナーや

練習環境にも恵まれず

それでも

才能と努力だけで

体格も小柄で身長176cm93㌔で

当時霊長類世界最強と言われた

マーク・ケアーを2回(1回目は反則で無効試合)も戦闘不能にした

PRIDEの立役者

K-1のアーネストーホーストの復帰戦の相手にも

ボブチャンチンは選ばれ

不慣れなルールながらも

パンチ一発でホーストを吹っ飛ばす場面も

しかし体格差身長差を活かされあえなくローキックでKO!

でも、

ボブチャンチンのロシアンフックはまだまだ健在です。

どうか

ロシアン・トップチームやブラジリアン・トップチームに遠征に行くとかして

練習環境を整備して

あの

小柄でも恐ろしく強いボブチャンチンに復活して貰いたいと思います。

Photo_224

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