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2006年3月17日 (金)

琴欧州~~

大相撲 白鵬が5連勝、大関昇進へ無傷で序盤を通過

○安馬(足取り)琴欧州●=大阪府立体育会館で16日、幾島健太郎写す(毎日新聞)10時09分更新

琴欧州負けちゃった!!

外国人力士でも愛嬌があって

一番応援している力士

そんな事もあるさ!

また次、勝てばいいさ!!

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美濃輪選手、いくら強いとはいえ・・・

スゴイマッチメイク

美濃輪vsジャイアント・シルバ

身長差55cm

体重差70㌔

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デッデカイ!!

Photo_84 ヘブンだ!!

勝つんだ!

美濃輪選手!!

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松井がホームラン!

WBCより

こっちの方が

面白くなってしまうよ。

大リーグ

オープン戦で

ヤンキースのゴジラ松井が

ホームラン!!

Photo_82 気持ちのうやむやが

やっとスッキリしました!!

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WBCエ~~~~~ッ!!

Yahooニュースより抜粋

なんて事ですか???

MLB】メキシコ対米国は4回終えて同点、またもや“誤審”も

2006年3月17日(金) 10時59分 ISM

 エンゼルス・スタジアムで行われている国及び地域別対抗戦「ワールド・ベースボール・クラシック」(WBC)2次リーグ、米国とメキシコの一戦は、4回を終えて1対1の同点。なお、3回裏のメキシコの攻撃でライトポール直撃の一打が二塁打と判断される“誤審”が飛び出している。

 米国が通算341勝のロジャー・クレメンス(前ヒューストン・アストロズ)、メキシコはオリバー・ペレス(ピッツバーグ・パイレーツ)という両投手の先発で始まった試合は、両チーム無得点のまま2回を終了。3回裏、メキシコは先頭のマリオ・バレンズエラ右翼手がライトへ大飛球を放つと、これがポールを直撃し、ソロアーチでメキシコが先制かと思われた。しかし、一塁塁審はツーベースヒットと判断。この一塁塁審は、12日の米国と日本の試合で、8回に西岡剛二塁手(千葉ロッテマリーンズ)のタッチアップが早かったという“誤審”を犯したボブ・デビッドソン氏だった。

 結局2死後、ホーヘイ・カントゥ二塁手のタイムリーでバレンズエラが生還し、メキシコが1点を先制。対する米国も4回表に1死三塁からバーノン・ウェルズ右翼手の犠牲フライで同点としている。

こんな事ってあっていいの???

ポールに当たったらホームランだよ!!

素人にだって分かるよ。

こんな誤審が許されるなんて

アメリカバッシングされちゃいますよ。

いさぎよく負けても

それはそれでカッコいいもの。

メキシコチーム、

メキシコの選手にも大リーグでプレーする事を

夢見る選手が多数います。

その選手の夢、PRIDEを傷つけないで欲しい

そんな誤審で勝たされる

アメリカの選手にも失礼です。

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イチローの怒り

日本頑張ったよ。

韓国相手によくやりました。

イチローも

ファールフライを飛び込みキャッチしようと

素晴らしいチャレンジをしました。

しかし

やっぱりアウェーのスタンド側の

ファールフライ。

観客もイチローが捕球できない事に大喜び。

でも

こう言う場面では

喜ぶべきではありません。

イチローが

どこにぶつけていいのか分からない怒りを

声をあらげるのも無理はありません。

そういった

一生懸命に必死になっている選手を

ブーイングするのは

悲しい出来事です。

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どうか

他国のチームの選手であっても

優しく見守ってあげてください。

野球はみんなに夢を与えるスポーツです。

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